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      <title>【リフォームで健康住宅】 仙台エアサイクル住建(宮城県仙台市泉区)</title>
      <link>http://reform.sendai-air.co.jp/</link>
      <description>自然素材を使った注文リフォーム・リノベーション。私たちは仙台市泉区の小さな工務店です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 21 Feb 2011 11:53:31 +0900</lastBuildDate>
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         <title>リフォームかし保険</title>
         <description><![CDATA[「かし」とは見えない欠陥という意味です。工事が終わったばかりの時は気付かなかったが、後に不具合が見つかることもあります。新築工事では、雨漏りと構造の不具合について10年間保証する「かし保険」への加入が義務づけられています。そのリフォーム版といえるのが、リフォームかし保険です。現在は任意加入で保険期間も新築よりは短くなっていますが、保険加入の為には工事の検査も義務づけられており、安心できるリフォームを行うには重要な制度です。

詳しくは住宅瑕疵担保責任保険法人<a href="http://www.house-gmen.com/pages/service/reform_kashi/" target="_blank">ハウスジーメンのサイト</a>をご覧ください。]]></description>
         <link>http://reform.sendai-air.co.jp/post_46.php</link>
         <guid>http://reform.sendai-air.co.jp/post_46.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">248リフォームかし保険</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Feb 2011 11:53:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワンストップローン</title>
         <description>通常、中古住宅を取得してリフォームをする場合、購入の際にローンを組んで、その後リフォームのためにリフォームローンを組むという２度のステップが必要になります。でもこれって、結構面倒くさいんですよね。また、リフォームローンは借入期間が短く、金利も高い傾向にあるので、できれば利用したくないところです。　しかしながら、中古住宅の購入とリフォーム費用をまとめて住宅ローンとして借入できる仕組みもあります。　各種の条件がありますので、必ず利用できるわけではありません。中古住宅の購入前にご相談ください。</description>
         <link>http://reform.sendai-air.co.jp/post_45.php</link>
         <guid>http://reform.sendai-air.co.jp/post_45.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">247ワンストップローン</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Feb 2011 11:28:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フラット35適合証明</title>
         <description>フラット35を利用するためには、購入する中古住宅について、住宅金融支援機構が定める技術基準に適合していることを示す適合証明書を所得する必要があります。
この適合証明書は、適合証明検査機関または適合証明技術者へ物件検査の申請を行い、合格すると交付されます。
ちなみに当社にも適合証明技術者が在籍しています。</description>
         <link>http://reform.sendai-air.co.jp/35.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">246フラット35適合証明（中古）</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Feb 2011 11:10:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>半世紀を超す故郷の家を自然素材で大改造</title>
         <description><![CDATA[お問い合せは一本のお電話でした。
<a href="http://reform.sendai-air.co.jp/images/%E7%8E%84%E9%96%A2after271003.JPG"><img alt="%E7%8E%84%E9%96%A2after271003.JPG" src="http://reform.sendai-air.co.jp/images/%E7%8E%84%E9%96%A2after271003-thumb.JPG" width="160" height="120" class="right"/></a>
「横浜にある○○（建築会社）で家を建てたのですが、仙台にある実家をリフォームしたいと思っているのです。そこで同じく“はなまる工務店”に認定されている御社に連絡してみました。実家は築50年くらい経っていますが、今まで増築やリフォームを何度かしています。今回、どの程度手をつければいいのかを含めて一度相談したいのです。」

といった内容でした。現在、弟さんが一人で住んでおり、間取り変更を含めた大規模リフォームをすることになりました。

ただし、５年ほど前に屋根と外壁のリフォームをしているので、極力外部は手をつけないようにしながらプラニングをしてみました。
<br clear="all" />
]]></description>
         <link>http://reform.sendai-air.co.jp/post_44.php</link>
         <guid>http://reform.sendai-air.co.jp/post_44.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140リフォーム施工例</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Jan 2011 15:11:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>白を基調としたナチュラルカントリーな再生住宅</title>
         <description><![CDATA[出会いは一本のメールからでした。
<a href="http://reform.sendai-air.co.jp/images/u-irenotop.jpg"><img alt="u-irenotop.jpg" src="http://reform.sendai-air.co.jp/images/u-irenotop-thumb.jpg" width="120" height="160" class="right"/></a>
<strong>「実は、仙台市の泉区で築３０年の中古一戸建てを購入しまして、リフォームをしたいと思っております。なるべく無垢のフローリングや珪藻土などの自然素材を使ったリフォームをしたいのです。
他にも水まわり等や外壁など、全面リフォームの予定です。　また、昭和53年築の建物なので耐震性を心配しています。」</strong>

と、ご相談があり、打合せが始まりました。　そして実施したのは、間取り変更を含めた「住宅の再生」と言わんばかりの工事です。
<br clear="all" />]]></description>
         <link>http://reform.sendai-air.co.jp/post_43.php</link>
         <guid>http://reform.sendai-air.co.jp/post_43.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140リフォーム施工例</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Feb 2010 15:17:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>母親を思う娘さんが計画してくれた自然素材を使ったリフォーム工事</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://reform.sendai-air.co.jp/images/nakawa-after.jpg"><img alt="nakawa-after.jpg" src="http://reform.sendai-air.co.jp/images/nakawa-after-thumb.jpg" width="160" height="120"class="left"/></a>
<strong>「はじめまして。御社のＨＰを拝見しましてご相談したくメッセージを入れさせていただきます。」</strong>

こういってメールをいただいたのが出会いでした。
<strong>
「私の実家なのですが、築27～28年ほどの住宅のリフォームを現在検討しています。父が既に亡くなっており、現在は母一人の住まいなのですが元気なうちに家をすみやすくしてあげたくて・・・」</strong>

「このたびＨＰで見た御社のメッセージに誠実さを感じたので思い切ってメールしました。」 

そんな事で打合せがスタートし、色々とお話を聞いてみると・・・

随分前に増築をして以来、お家には手を掛けていなくて、湿気などでかなり傷んでいるような気がするということ。増築した部屋や廊下に囲まれて全く日当たりや風通しが取れなくなった部屋があるということ等、様々な問題を抱えていました。
<br clear="all" />]]></description>
         <link>http://reform.sendai-air.co.jp/post_42.php</link>
         <guid>http://reform.sendai-air.co.jp/post_42.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140リフォーム施工例</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Oct 2009 14:46:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無垢の杉材を使った間仕切り工事(岩沼市Ｓ様邸）</title>
         <description><![CDATA[<img alt="100_8891.jpg" src="http://reform.sendai-air.co.jp/images/100_8891.jpg" width="160" height="120"  class="left" /> 
築10年になるお施主さんから間仕切りの工事を依頼されました。新築当初オープンな間取りにしたのはいいが、ちょっと音が気になる。新築時にいれた建具の開閉（レール）がしにくくなったので直したい、といった内容でした。<br clear="all" /> ]]></description>
         <link>http://reform.sendai-air.co.jp/post_41.php</link>
         <guid>http://reform.sendai-air.co.jp/post_41.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140リフォーム施工例</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Aug 2009 15:00:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>家族で楽しめる屋根付きウッドデッキ工事（仙台市太白区Ｋ様邸）</title>
         <description><![CDATA[築13年を経過したお宅です。
子供さん達もご結婚し、お孫さんが遊びに来るようになってきました。

「デッキをつくりたいと思ってたんだよね。でも場所がちょっとななめなんで、既製品じゃ寸法があわなくて。」

「孫が飛び出さないように手摺をつけたいんだけど、茶の間から門にきたお客さんが見えるように低めにしてよ。屋根もほしいなあ。」

などというご要望で計画しました。

<a href="http://reform.sendai-air.co.jp/images/dekkibefore.jpg"><img alt="dekkibefore.jpg" src="http://reform.sendai-air.co.jp/images/dekkibefore-thumb.jpg" width="160" height="120" /></a>　　<strong><em>こちらが設置前の写真</em></strong>

どんな風になったのでしょう？


]]></description>
         <link>http://reform.sendai-air.co.jp/post_40.php</link>
         <guid>http://reform.sendai-air.co.jp/post_40.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140リフォーム施工例</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Nov 2008 14:37:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＩＨ以外の調理機器</title>
         <description><![CDATA[「ＩＨはガスに比べてお掃除が簡単そう、でもどうしても電磁波が気になる･･･」
ＩＨから出る電磁波について、安全とも危険とも言い切れませんが、気にする方がいるのは事実です。
ご心配を持ちながらＩＨを採用される必要はないと思います。
でも、「ＩＨは心配だけどガスもイヤ」というならば、ちょっと検討してみてください。
ＩＨ（電磁調理器）ではない次世代型調理器です。

<strong>＜遠赤外線　スーパーラジエントヒーター＞</strong>
<img alt="200v.jpg" src="http://reform.sendai-air.co.jp/images/200v.jpg" width="199" height="134" class="right" />

・表面はガラストップで、ＩＨ同様にお手入れ・お掃除はラクラクです。
・遠赤外線放射機能による温熱効果で、素早く栄養素を壊さず、お料理の味を美味しく引き立てます。
　（遠赤外線放射率78．8％　焼き鳥＆焼き肉も炭火が美味しい。炭火焼→備長炭→遠赤外線の放出）
・鍋を選びません。そこが平らならどんな材質でもＯＫ
・余熱でお料理ができて経済的。
・低電磁波なので安心。（と言われています）
・セラミックを熱する事で水分はアルカリ性へ。酸性体質を食生活から改善。
　（ドイツ製セラミックから理想的な遠赤外線が放射されます）
<a href="http://reform.sendai-air.co.jp/images/enseki.jpg"><img alt="enseki.jpg" src="http://reform.sendai-air.co.jp/images/enseki-thumb.jpg" width="160" height="220"class="right"  /></a>

ただ、弱点もあります。
・調理機器自体が発熱しますので、触ると危険です。。。ＩＨとお間違えにならないように、、、。

ご興味のある方は<a href="http://reform.sendai-air.co.jp/post_10.php" target="_blank"><strong>こちら</strong></a>へ→

<br clear="all" />]]></description>
         <link>http://reform.sendai-air.co.jp/post_36.php</link>
         <guid>http://reform.sendai-air.co.jp/post_36.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">425ガス、ＩＨ以外の調理機器</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Oct 2008 15:52:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>茶の間に新たな思い出を刻む無垢フローリング工事（宮城県H様邸）</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://reform.sendai-air.co.jp/images/tyahinoki.jpg"><img alt="和室から洋室へリフォーム。檜無垢フローリング工事。-リフォーム宮城" src="http://reform.sendai-air.co.jp/images/tyahinoki-thumb.jpg" width="160" height="120" class="left"  /></a>
築18年になるお施主さんから「茶の間をフローリングにしたい」とご相談を受けました。旦那さんは「畳の部屋っていいよな～」と言って新築時のリビングを和室にしたのですが、数年前に脳梗塞で倒れられたこと、お孫さん達が増えてきたこと等からフローリングの方が何かと都合が良さそうだと言うお話になりました。
<br clear="all" /> ]]></description>
         <link>http://reform.sendai-air.co.jp/h.php</link>
         <guid>http://reform.sendai-air.co.jp/h.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140リフォーム施工例</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Jan 2008 17:26:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キッチン リフォーム</title>
         <description><![CDATA[ちょっと前までは、台所は北側の方に追いやられて薄暗いところで食事の支度をしなければならない、と言うお宅も多かったようです。
最近、新築されるお住いでは、台所の作り方や間取の仕方がだいぶ変ってきましたね。
台所は多くの場合日当りのよい東側に設けられるようになり、朝日を浴びて朝食の準備が出来るようになっています。
食卓も近くに配置できるような間取が多く、対面式という流し台を向いている奥様とテーブルに座っているご家族が向合うような形も増えています。

リフォームの場合、こうした対面型の台所に変えることは出来るのでしょうか？

ここでプロの出番です。間取を変えるためには、家の構造についての知識が必要です。新築時点の図面があればそれを参考に、なければ綿密に現地調査を行って、間取の変更が出来るのか、（あるいは出来るけれど強度が落ちるのでやめた方がいいか）を検討します。
仙台では近々大きな地震が来ると言われていますからね。

間取の変更は出来ないあるいはしない方がよいとなってもがっかりしないで下さい。流し台の上にある吊り戸棚を工夫することや、窓の取り方、二階が載っていなければ天窓を設置するなど明るい台所にする工夫は様々あります。

現地調査と、お見積りをぜひ依頼してみてください。

お問い合せは<a href="http://reform.sendai-air.co.jp/post_10.php" target="_blank"><strong>こちら</strong></a>へ
]]></description>
         <link>http://reform.sendai-air.co.jp/post_38.php</link>
         <guid>http://reform.sendai-air.co.jp/post_38.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">212キッチン リフォーム</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Jan 2008 13:44:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>間取り変更リフォーム</title>
         <description>家も古くなってきたし、「建て替えしようか？でもたくさん費用がかかるし、ゴミもたくさん出るからなぁ、、、」
という方のお考えをよく聞いてみると、

「どうも小間切れの間取りで使いにくい」といったケースも多いもの。

大胆に間取り変更ができたら住み易くなるかもしれないけど、本当にどこまでできるのだろう？

平面図だけではイメージが掴めるだろうか？とお思いの方へ、こんな提案をしています。

</description>
         <link>http://reform.sendai-air.co.jp/250.php</link>
         <guid>http://reform.sendai-air.co.jp/250.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">211間取変更リフォーム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jan 2008 13:50:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>窓のリフォーム</title>
         <description><![CDATA[地球環境への影響から「省エネ」が叫ばれる中、家計の面からも「光熱費」はおさえたいですよね。
<img alt="madoketuro.jpg" src="http://reform.sendai-air.co.jp/images/madoketuro.jpg" width="220" height="165" class="right" />
東北だと、特に冬の「灯油代」気がかりですよね｡｡｡
（灯油の価格変動もありますし･･･。）

 さて、家の中で最も熱が逃げていくのはどこだかご存知ですか？
<div align="center">それは、、、、、　<strong>「窓」</strong>　なんです。</div>


通産省※によると、冬暖房時の熱の流出割合は屋根１２％、外壁１６％、床下９％、換気２６％に対し、窓は３７％となっています。
<span style="font-size: xx-small" class="right">※出典：「ゆとりと豊かさの快適住宅のために」　壁や屋根には100mm厚の断熱材を使用</span>

言い換えれば、「灯油代の４０％を窓から捨てている」ということですね。
そして、ガラス面からは毎日ダラダラと結露水が流れる･･･・。放っておけば、いつの間にかカビが、、、、、。
この状態、何とかしたいと思いませんか？</span></span>

<strong>「確かに結露は嫌ですね、、、。でも簡単に対策なんてできるんですか？」</strong>

<strong>はい、実はできるんです。 それは、、、　</strong>]]></description>
         <link>http://reform.sendai-air.co.jp/240.php</link>
         <guid>http://reform.sendai-air.co.jp/240.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">220エコ　リフォーム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jan 2008 13:06:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お孫さんのためにＶＯＣガードしたフローリングリフォーム(仙台市青葉区Ｍ様邸）</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://reform.sendai-air.co.jp/images/515-01.JPG"><img alt="お孫さんのためにＶＯＣガードを施したフローリングリフォーム工事-リフォーム仙台・青葉区" src="http://reform.sendai-air.co.jp/images/515-01-thumb.JPG" width="160" height="120" class="left"/></a>
<strong>「実家のフローリングを張り替えたい」</strong>
以前に、VOCフリーを目指したキッチン廻りの工事をしていただいた奥さまからメールをいただきました。

ご実家では以前、犬を飼っていたそうですが、お子さんは犬アレルギーも強く、<strong>「この半年心を鬼にして実家＆犬には子供を近づけなかったにも関わらず犬アレルギーの数値がかなり上昇。。。それに伴い総IgEも上昇となっている。
ちなみに子供のもっともだめなものは　１、牛乳　２、犬　」 </strong> ということでした。

さらに今回は、<strong>「『ひどい』っていうのはシックハウス的にひどいというよりは見た目が。。。『これ？木？？』って感じで。　こんなの見たことないと私は思うのですけど、床がペコパコするんです。」</strong>

ということで、床の貼り替えを含めたリフォームを行うことになりました。

<br clear="all" />
]]></description>
         <link>http://reform.sendai-air.co.jp/post_35.php</link>
         <guid>http://reform.sendai-air.co.jp/post_35.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140リフォーム施工例</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Dec 2007 14:48:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>間取り変更で広々と、セカンドライフを楽しむリフォーム（仙台市泉区Ｙ様邸）</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://reform.sendai-air.co.jp/images/reforei/yamana/514-00.jpg"><img alt="部屋境にあった柱を撤去し、梁を補強しました。リフォーム仙台・泉区" src="http://reform.sendai-air.co.jp/images/reforei/yamana/514-00-thumb.jpg" width="160" height="120"class="left"  /></a>
「お宅はすごく細かく要望を聞いてくれるでしょ？　娘の家を建てたときにそう思ったの。だから今回、リフォームするにあたっては、どうしても頼みたいと思って娘に相談してみたのよ。」
工事中、奥さまと話しをしていたときに聞いた言葉です。
実はこのお家、以前当社で新築させていただいた方のご実家。
娘さん2人は既にご結婚して家を出ていらっしゃるので、お住まいになるのはご夫婦2人。
そこで小間切れだった間取りを広々とリフォームしたい、という発想でリフォームを行うこととなりました。
<br clear="all" />]]></description>
         <link>http://reform.sendai-air.co.jp/post_34.php</link>
         <guid>http://reform.sendai-air.co.jp/post_34.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140リフォーム施工例</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Dec 2007 15:09:22 +0900</pubDate>
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